iDeCo-40代評価額推移|節税サラリーマンの資産変動

こちらでは、節税サラリーマンの確定拠出年金(個人型DC_iDeCo)の評価額に関して、ご案内いたします。

2007年に企業型確定年金に加入、2010年に個人型確定拠出年金へ移行しております。

XXXX年X月時点、????%と表示している数字は、拠出(支払った)額を100%として、評価額がどの程度になっているかを示しています。

アセットアロケーション、ポートフォリオ情報

【最新情報はこちら】

2018年3月末時点:約174%

2017年末(12月)時点:約180%

2017年11月時点:約180%

2017年10月時点:約180%

2017年9月時点:約183%

SBI証券への資産移管が間近になり、すべての資産がその他に移行されておりました。

2017年8月時点:約183%

「野村DC外国株式インデックスファンド・MSCI-KOKUSAI」がマイナス2%といまひとつの状況ですね。

ニューヨーク・ダウの足踏み、FTSE 100(ロンドン証券取引所の指標)のもみ合い状態が影響しているのでしょうか?

2017年7月時点:約191%

金融機関変更手続き開始(琉球銀行⇒SBI証券)「野村DC外国株式インデックスファンド・MSCI-KOKUSAI」全保有資産(約430万円の評価額)を、「琉球銀行確定拠出年金専用定期預金」へスイッチングしました。

毎月の拠出額(23,000円)は、「野村DC外国株式インデックスファンド・MSCI-KOKUSAI」へ全額投資しております。

節税サラリーマンのスイッチングタイミングが良かったのか?悪かったのか?を検証するために、配分(拠出額をどの金融商品に割り当てるかを指示する。)は変えておりません。

2016年6月時点:約190%

口座保有は琉球銀行、「野村DC外国株式インデックスファンド・MSCI-KOKUSAI」へ全額投資

【過去情報】

2007年~2009年

当時の勤務先で企業年金(確定給付型)の終了とともに、企業型確定拠出年金に切り替わり、強制的に加入となりました。拠出額のうち、約50万円は会社からの拠出になります。

開始当初はいろいろな投資信託(株式、債券)と、市場(国内、海外)と(当時の証券会社担当者のご指導のもと)万遍なく投資しておりましたが、評価額はなかなか上がっていきませんでした。

2010年~2016年

当時の勤務先は別の会社に吸収合併されましたが、吸収した企業には企業年金制度がありませんでした。そこで、個人型確定拠出年金(最近の言い方ではiDeCo)に移行、以来満額(毎月23,000円)を拠出し続けています。

ここで投資信託を外国株式インデックスファンド「野村DC外国株式インデックスファンド・MSCI-KOKUSAI」に絞って、琉球銀行で個人型確定拠出年金口座を作り、企業型で積み立てた50万円を移行し、毎月投資する23,000円を満額投資を続けました。

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