iDeCo-節税サラリーマンの評価額推移

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こちらでは、節税サラリーマンの確定拠出年金(個人型DC_iDeCo)の評価額に関して、
ご案内いたします。


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2007年に企業型確定年金に加入、
2010年に個人型確定拠出年金へ移行しております。

【最新情報はこちら】

・2017年末(12月)時点:約180%

・2017年11月時点:約180%

・2017年10月時点:約180%

・2017年9月時点:約183%

SBI証券への資産移管が間近になり、
すべての資産がその他に移行されておりました。

・2017年8月時点:約183%

「野村DC外国株式インデックスファンド・
MSCI-KOKUSAI」がマイナス2%といまひとつの状況ですね、

ニューヨーク・ダウの足踏み、
FTSE 100(ロンドン証券取引所の指標)のもみ合い状態
が影響しているのでしょうか?

・2017年7月時点:約191%

金融機関変更手続き開始(琉球銀行⇒SBI証券)
「野村DC外国株式インデックスファンド・
MSCI-KOKUSAI」全保有資産(約430万円の評価額)を、
「琉球銀行確定拠出年金専用定期預金」へスイッチングしました。

毎月の拠出額(23,000円)は、
「野村DC外国株式インデックスファンド・
MSCI-KOKUSAI」へ全額投資しております。

節税サラリーマンのスイッチングタイミングが良かったのか?
悪かったのか?を検証するために、
配分(拠出額をどの金融商品に割り当てるかを指示する。)は変えておりません。

・2016年6月時点:約190%

口座保有は琉球銀行、
「野村DC外国株式インデックスファンド・MSCI-KOKUSAI」へ全額投資

 

【過去情報】

・2007年~2009年

当時の勤務先で企業年金(確定給付型)の終了とともに、
企業型確定拠出年金に切り替わり、
強制的に加入となりました。

拠出額のうち、約50万円は会社からの拠出になります。

開始当初はいろいろな投資信託(株式、債券)と
市場(国内、海外)と(当時の証券会社担当者の
ご指導のもと)万遍なく投資しておりましたが、
評価額はなかなか上がっていきませんでした。

・2010年~2016年

当時の勤務先は別の会社に吸収合併されましたが、
吸収した企業には企業年金制度がありませんでした。

そこで、個人型確定拠出年金(最近の言い方ではiDeCo)に移行、
以来満額(毎月23,000円)を拠出し続けています。

ここで投資信託を外国株式インデックスファンド
「野村DC外国株式インデックスファンド・
MSCI-KOKUSAI」に絞って、
琉球銀行で個人型確定拠出年金口座を作り、
企業型で積み立てた50万円を移行し、
毎月投資する23,000円を満額投資を続けました。

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